共同教育学部講演テーマ一覧
一般の方を対象とした講演については、以下からお選びください。
※各教員の連絡先の後に @a.utsunomiya-u.ac.jp を付けてメールを送信してください。
| 教員名 | 連絡先 ※ | 講演テーマ |
|---|---|---|
| 長谷川 万由美 | mayumit | ・東日本大震災からの復興を支援する ・子育ち・子育てバリアフリーを考える |
| 上原 秀一 | suehara | ・教育問題を考える ~教育思想の歴史から~ |
| 丸山 剛史 | marusan | ・日本の学校教育・教育課程を考えるときのポイント ・不登校の子どもが再び通学し始めるカリキュラム |
| 石川 由美子 | ym_ishikawa | ・「共に生きるかたち」について考える ・Storytimeで遊ぶこと学ぶこと~子育て支援のパフォーマンス心理学~ ・障害のある子どもの読書活動 |
| 齋藤 大地 | daichis | ・特別支援教育におけるICT活用 ・知的障害教育における道徳教育 |
| 福田 奏子 | k-fukuda | ・視覚障害児の発達段階に応じた指導と教材教具の活用 |
| 鈴木 啓子 | suzukike | ・近代日本の小説 |
| 髙井 太郎 | takai.taro | ・ICTを活用した国語の授業 |
| 松村 啓子 | kwmatu | ・栃木の地形・歴史散歩 |
| 小原 一馬 | koharak | ・遊びの面白さを仕事や教育に応用する ・スクールカースト |
| 鈴木 拓 | Taku.suzuki | ・連分数の魅力 |
| 井口 智文 | inokuchi | ・両生類の変態 ~ オタマジャクシからカエルへ ~ |
| 南 伸昌 | minami | ・科学的に考えてみよう:気体の性質、「見える」ということ、など |
| 瀧本 家康 | ieyasu | ・ICTで学ぶ自然地理学 ・ICTを活用した地学教育 ・ICTで学ぶ地球惑星科学 |
| 川島 芳昭 | kawasima | ・ネット社会と情報モラル ・教育の情報化への対応(ICT機器の活用、プログラミング教育、情報活用能力の育成などの観点から) |
| 木下 大輔 | montagne | ・鉄道と音楽、鉄道と歴史 ・こどものためのピアノ音楽指導を考える |
| 小原 伸一 | koharas | ・合唱入門講座 ―ボイストレーニングからアンサンブルテクニックまで― |
| 新井 恵美 | arai | ・音楽と著作権 ・「知財」を身近に感じよう |
| 高島 章悟 | takashima | ・金管楽器による音の出る仕組み ・合奏の組み立て ・指揮をより分かりやすくするために |
| 平井 李枝 | rie | ・Dr.りえのおしゃれなクラシック ~ピアノ芸術への招待 ・Dr.りえのおしゃれなクラシック ~スペイン・ラテン音楽の楽しみ ・たのしい音楽授業のための鑑賞教育のポイント ・子どもの情操教育と音楽 ・作曲家 平井康三郎の芸術の世界 |
| 松島 さくら子 | sakurako | ・工芸 ―アジアの漆文化を通した日本の文化 ・工芸 ―伝統と手作りの楽しさを生活の中に |
| 本田 悟郎 | yug5256 | ・見ることから始まる美術史 ・図画工作・美術を考える ・人と社会と美術(造形ワークショップ、美術館、美術教育、芸術学等を観点に) |
| 久保 元芳 | kubo | ・健康について改めて考えてみよう! ・学校での保健教育の推進 |
| 佐々木 和也 | sasakika | ・伝統染織からみた生物多様性と里山の魅力 ・伝統染織からみた環境感性 ・衣生活の科学 |
| 艮 香織 | k-ushitora | ・人権とは何か ・人権としての性の学び ・「生命の安全教育」(性暴力防止教育)とは何か |
| 人見 久城 | hitomi | ・なぜ理科を学ぶのか |
| 髙山 林太郎 | rtakayama | ・日本の文字と言語の歴史 |
| 神田 恵美子 | e.kanda | ・国語科における「話すこと・聞くこと」の授業 |
| 黒川 亨子 | kurokawa | ・「学校の常識」を法的観点から問い直す ・憲法学の観点からみた人権教育の課題 ・治外法権化する学校 ―ブラック校則、連帯責任、「2分の1成人式」等を題材に― ・人権を正しく学ぶ ―「人権」と「思いやり」は何が違うのか― ・選択的夫婦別氏制度を考える ・裁判員制度の意義と課題 ・刑事手続における人権保障 ―なぜ被疑者や被告人に人権が保障されているのか― ・刑事司法における人権保障の理念と現実 |
| 東方 悠平 | higashikata | ・デザインとプロパガンダ:戦争画・広告・SNSで学ぶ「見抜く力」 ・造形あそびから作品へ:発想を引き出すワークショップ設計 ・アーティスト・イン・レジデンス(AIR)と現代美術:旅・地域・制作をめぐって |